ブログ記事
カテゴリー「3Dプリンター」の検索結果は以下のとおりです。
3Dプリンターでチェックバルブ(ポップアップバルブ)の作成 海外でもかなりメジャーな方法としてM54B/M52TUBのサイクロンセパレーター(CCV)を取り外して、他車のPCVバルブFV345を流用す...
3Dプリンターでブローバイチャンバーの作成(その4) 前回の記事で370km程走行後の状態からブローバイガスチャンバーの容量アップを行うことにしました。容量アップと言っても初期に作成したステンレス素材...
Geminiさんに設計してもらったオイルキャッチタンク(その2) こちらの記事に続きます。 再設計したオイルキャッチを経過観察していますが、所用で370km程走行する機会があったので、自宅ガレージに...
Geminiさんに設計してもらったオイルキャッチタンク(その1) こちらの記事の続きです。前回の記事でGeminiさんに外寸(幅、奥行き、高さ)とニップルの配置場所を指定してオイルキャッチタンクの内部...
PET-Gフィラメント全然ダメでした。3Dプリンターでオイルセパレーターの作成(その9) 前回の記事に続きます。 バージョン8を装備後、ガソリンを入れていつものテストコースを1周。 前回漏れが確認...
3Dプリンターでオイルセパレーターの作成(その8) その後、7つ目のオイルセパレーターで経過観察をして継続利用しています。ゴールデンウィーク初日、ちょっと走行してきました。 オイルセパレーターのオイ...
ブローバイチャンバーのドレン対策2(PET-G素材でミニタンク作成) 前回の対策後、70km程走行してきました。 4月末だというのに外気温15.5℃。20℃以下ならばブローバイラインのデータ取りが継...
ブローバイチャンバーのドレン対策(PET-G素材でミニタンク作成) 記事にはしていませんが、3つ目のブローバイガスチャンバーを作成しました。ブローバイガスチャンバーのイン・アウト側のニップル部分を薄く...
3Dプリンターでオイルセパレーターの作成(その7の4) こちらの記事の続きです。 3Dプリンターで作成したブローバイガスのオイルセパレーター部分のタンクを150ccへ容量アップし、いつものテストコース...
3Dプリンターでオイルセパレーターの作成(その7の3) 前回の続きです。サブタンクの容量をテスト用40ccから150ccに変更してみました。 今回はドレンボルトを取り付けてみました。ドレン口が無くて...