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LED化計画:ハイビームLEDバルブ壁打ち点灯テスト(BMW E46)その11

LED化計画:ハイビームLEDバルブ壁打ち点灯テスト(BMW E46)その11

ハイビームバルブをLED化した後、バルブの光の広がりを確認してみました。

関連記事:

LED化計画:ハイビームLEDバルブ(BMW E46)その10

 

光物は写真で表現するには撮影技術が結構必要なので、伝えにくいですね。

BMW E46 ハイビーム LED点灯


上記は昼間ハイビームを点灯した状態をiPhoneで撮影。

 

どこか光がほとんどない広い場所で、どのぐらい光が届くか調べる事ができるといいのですが、とりあえず立体駐車場での壁打ちテストです。

BMW E46 ロービームHID点灯状態

上記は、ロービームHID点灯状態となります。

カットラインがしっかり出ています。

右ハンドル車なので、ライトの左側が跳ね上がる形のラインになれば、確かOKなんですよね?

BMW E46 LEDハイビーム点灯状態

 

で上記がハイビーム点灯です。

壁打ちだとよくわからないですが、前の写真と比較してもかなり強烈な明るさで、自分の見た限りではハロゲンバルブのときよりも明るく、実用使用可能な明るさだと思います。

実際、ハイビームを必要とするような場所で比較した訳では無いので、あくまでも推測ですが、これならば暗いということは無いので、十分使えると思います。

LEDバルブに関しては、色々な商品の沢山書かれているレビューを見ると、必ず1名ぐらいは、「暗い」と記載があったりします。

「暗い」と記載している人に限って、購入したバルブ形状をレビューに記載していない人ばかりなので、明るさを売り文句にしているLEDバルブで暗く感じる場合は、ライトのリフレクター形状との相性だったりするんだと思います。

 

以上、「LED化計画:ハイビームLEDバルブ壁打ち点灯テスト(BMW E46)その11」でした。

 


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