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話題のアルミテープチューンをやってみました(2)

先の続きです。

簡単なテストとしてフロントガラスとステアリングコラムに貼って、

なんとなく効果?!を感じられたので、色々なところに貼ってみることにしました。

そうそう、昨日の走り込みで気がついたのですが、

なんか振動音の出かたが変わりました。

アルミテープチューンの恩恵でしょうか?

 

トヨタ自動車の説明を読んで思ったことは、走行中に帯電した樹脂パーツに対して

アルミテープを貼ることで放電効果が生まれる的なことですので、

長くE46に乗っていると樹脂パーツ系で、やたらと埃がつく場所が数箇所あるので、

それらも含めて貼ってみることにしました。


貼り付けた場所の詳細は割愛しますが、効果があることを期待。

見えない場所ですが、前後バンパー、車内内各所、ドアミラー、トランクルーム内各所、リアスポイラー、ルーフガラス、に数箇所ペタペアと貼り付けてみました。

明さまに貼ってあるのがわかるのは、ガラスとフロントバンパーのみです。

 

あと、正直、アルミテープベタベタと貼り付けているのは、

見た目も良くないし、なによりもデザイン的に許せないので、

ハサミで切った感はないようにアルミテープをコンパスカッターで切り出しました。

アルミテープチューン、フロントガラス

フロント/リアには、ちょっと大きめな4cm径のものを、

その他、効果があるかわかりませんが、貼りやすいように2cm径の物を沢山作成し、貼り付けてみました。

アルミテープ加工

(複数箇所貼ることで、帯電した電化が放電しやすくなることを期待してます。)

アルミテープの切り出しは、なかなか大変です。

薄いので、すぐに破れてしまいます。

ステッカーを散々作っってますが、アルミ素材自体がすぐに傷がついてしまうので、

切り出し、カッターの刃の調整をかなり慎重にやったほういいです。

効果のほどは、またお伝えしたいと思います。

 

 

 


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